RGRocketGoal.io 日本語ガイド

配信元とバージョンの違い

iOS版は0.3091で204,001,280バイト、ブラウザ版はiframeで外部ホストを埋め込む形式です。

同じゲームでも、遊ぶ場所によって版と容量が違います。インストール不要のブラウザ版が一番手軽です。

01配信元の比較

配信元ごとの違い(2026-10-26 時点)
配信元バージョンサイズ補足
ブラウザ(CrazyGames)ストア表記なしページ読み込みのみiframe で外部ホストを埋め込む形式。インストール不要。
iOS(App Store)0.3091204,001,280 バイト2026-01-20 リリース。iOS 13.0 以上。
Android(Google Play)未確認未確認パッケージ名 com.pockethaven.rocketgoal を確認。
CrazyGames App——アプリ内から起動する形。

02ブラウザ版(CrazyGames)

CrazyGames の作品ページで遊ぶ形式です。エンジン欄は「Externally hosted (iframe)」で、ゲーム本体は外部でホストされているものを埋め込んでいます。

インストールは不要で、ページを開けば始まります。一方で、ゲーム本体の更新は配信元の都合で行われ、こちらのバージョン表記はありません。

ブラウザ版の公開日は 2026年1月。iOS 版のリリース(2026年1月20日)とほぼ同時期です。

03iOS 版

App Store で「RocketGoal.io - Soccer League」として配信されています。2026年1月20日リリース、2026年3月29日時点のバージョンは 0.3091。

配布サイズは 204,001,280 バイト。iOS 13.0 以上が必要で、年齢区分は 12+ です。

ストアの対応言語に日本語(JA)が含まれます。ただし、アプリ内の表示がすべて日本語になるかは未確認です。

04Android 版

Google Play にパッケージ名 com.pockethaven.rocketgoal のページがあります。iOS 版のバンドルIDも同じ文字列なので、同じゲームの別プラットフォーム版と考えられます。

ページの本文は取得できなかったため、バージョン・容量・対応言語は確認できていません。ストアの表示を直接確認してください。

05どれで遊ぶか

同じアカウントで進捗が引き継げるかは分かっていません。アプリ版で進めるなら、先に連携の有無を確認することをおすすめします。

とりあえず試す
ブラウザ版。インストールも容量も要りません。
スマホで遊ぶ
iOS 版か Android 版。画面は横向きなので、両手で持てる姿勢が前提です。
容量を気にする
約 194.6 MiB。空きが 1 GB を切っている端末なら、ブラウザ版のほうが安全です。